2004年05月02日

ファルージャ難民の語る「ファルージャ攻撃」

「何も考えずに急いで階段をおりました。持ち物は何も持ってきませんでした。身分証も服も持ってきませんでした。着の身着のままです。幼い娘のナーダは、裸足でした。私がナーダに履物を渡すのを忘れてしまったのです。」


Raedさんのお母さん,Faizaさんが,隣の家に滞在しているファルージャから逃げてきた人たちと話した内容を書いてあるFaizaさんのblogを,ちょっとだけですが,勝手に日本語にしました。

全文は
私の「翻訳」のページ(geocities.co.jp)でお読みください。続きを読む
posted by nofrills at 00:20| voices_from_iraq | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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