2005年02月10日

公式の謝罪とIMCの非難と。

まったく別々のことだが,一緒にメモ。

1974年のロンドンでの爆弾事件,いわゆる「ギルドフォード4」の件(冤罪)につき,ブレアが公式に謝罪。解説記事はこれとかこれとか。これはOne of the golden rules of politics is "never apologise" and so when it's broken, suspicions are raised.という書き出し。黄金ルールを破ったからには何かを期待しているのだ,という話。

Guildford Fourについては,この記事がまとまっている。映画In the Name of the Father(邦題は『父の祈りを』でしたっけ?)も参照。続きを読む
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