2005年07月24日

AP通信と共同通信の合同世論調査@日本&米国

AP通信と共同通信が日本と米国で合同世論調査を行なったということを知り,関連記事を探してみた。

米国での記事(正確には,この記事があるところで紹介されていて,それでこの合同調査のことを知ったのですが):
http://cbs4boston.com/ctnews/CT--WorldWarIIPoll-Ir-mn/resources_news_html

日本での記事:
http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2005072401000063_Main.html
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200507240051.html
http://www.kobe-np.co.jp/kyodonews/news/00023074kd200507310700.shtml続きを読む
posted by nofrills at 19:54| i_dont_think_i_am_a_pacifist/words_at_war | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

shoot-to-kill policy in London――即射殺というやり方

事実を断片的に記せば,1)ストックウェル駅で警察によって射殺された男性は爆弾事件とは無関係だった。2)shoot-to-kill policyというおぞましい語句がいくつかの記事に見られる。(「おぞましい」というのは私の価値判断に過ぎないが。)続きを読む
posted by nofrills at 17:37| todays_news_from_uk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

関係のない人を射殺してしまったのだそうです。

爆発しそこないだったらしい21日の爆弾事件@ロンドンの翌日に,ストックウェル駅(小さな爆発があったオーヴァルの隣の駅,ノーザン・ライン)で警察によって射殺された男性は,爆発事件とは関係がなかったそうです。

警察のステートメントと,この件がthe MPS Directorate of Professional Standardsによって調査されているといった事実のみを記した,BBCの短い記事。
Shot man not connected to bombing
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/4711021.stm
posted by nofrills at 01:34| todays_news_from_uk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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