2006年07月10日

あの時、ジダーンは何を言われたのか。

普通の試合ならともかく、ジダーンがああいう場でああいう形でキレるということは、ほんと、よほどのことだとしか考えられない。その「何か」はだいたい推測がつくのだけど、自分だけで推測しててもね……。

こういうときはfootball365のフォーラムに……あった

「パリの友達からの情報」としての投稿によると、マテラッツィはジダーンに対して「自分の国のためにプレイしろよ(Play for your own country)」ということを言ったらしい。

……そんなこったろうと思ってはいたが、これではまだ「噂」の段階にすぎない。

しかし、もしそうだとしたら……何て最悪なんだ。何て最低なんだ。

ぐやじい。(T T)

何でこんな最低のことが、ワールドカップの決勝で起きるんだ。続きを読む
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宴のあと、そして「劇場」の終わり(と機械翻訳)

『宴のあと』


この作家は稀代のドラマティストであったが、まさに「宴」を終えたレイモン・ドメネク監督(アマチュアの俳優でもある)も、ドラマティストとして注目されている。

Not everybody loves Raymond
http://news.bbc.co.uk/sport1/hi/football/world_cup_2006/teams/france/5153792.stm続きを読む
posted by nofrills at 12:18| todays_news_from_uk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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