2006年08月12日

「ベッカム現象」とデイヴィッド・ベッカム

「今週、スティーヴ・マクラレン監督と話をしました。新監督が自分のチームを作りたいということ、次のワールドカップに向けてチームを固めていきたいということは、完全に理解することができます。自分は10年間イングランドのためにプレイしてきたことは胸を張って言えるし、国を代表することへの気持ちは、いまもこれまで以上に強く持っています。」
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McClaren ends Beckham England era
http://news.bbc.co.uk/sport2/hi/football/internationals/4782613.stm


イングランド前主将が、16日の新監督初試合のメンバーに選ばれなかったことについて、こんなステートメントを出しました。

原文がやけに難しいというかかっちり書かれているんですが、I can fully understand that a new manager should want to make his mark on the team のshouldって、どう翻訳すりゃいいんでしょ?(そもそも「翻訳」できないよとばかりに投げちゃいましたが。)

BBCでは、イングランド元キャプテンのジミー・アームフィールド(現BBC Radio 5 Liveなどでのサッカー解説者)が「ベッカムという存在」について長々と語っています。
Verdicts on Beckham
http://news.bbc.co.uk/sport2/hi/football/internationals/4783467.stm

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posted by nofrills at 16:52| todays_news_from_uk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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