2005年03月02日

ここ数日のガーディアンについての備忘録。

1)Special Reportに「シリアとレバノン」新設。
http://www.guardian.co.uk/syria/

2)「パレスチナ支援会議」@ロンドンの合間にブレアのインタビュー
インタビューの本文:
http://www.guardian.co.uk/israel/Story/
0,2763,1428454,00.html

インタビューの概要記事:
http://www.guardian.co.uk/syria/story/
0,13031,1428464,00.html
5月の総選挙で,ブレアの選挙区(セッジフィールド)に強力な対抗馬を立てる計画も進行中。
http://politics.guardian.co.uk/election/story/
0,15803,1428229,00.html

記事には,「ブレア弾劾」のアダム・プライス議員(ウェールズ民族党)やボリス・ジョンソン議員(保守党),ミュージシャンのブライアン・イーノ(かつては労働党支持,ニュー・レイバーになってから離れた),作家のフレデリック・フォーサイス,労働党から追放されたジョージ・ギャロウェイ議員らの名前が。(左も右も,の人名リスト。)しかし労働党は
Labour dismissed the idea as "a silly stunt".
posted by nofrills at 19:40| todays_news_from_uk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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